シーラカンスを撮影せよ。無停電電源装置付き、水中用撮影システム

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深海は、地球の中で未だ明かされない未知のエリアである。アクアマリン福島のチームがインドネシアにおいて、生きたままのシーラカンスの撮影に成功したのは2006年5月のこと。数十年ぶり、世界では二例目ということである。水深170mあたりの岸壁の穴の中にシーラカンスが潜んでいる映像は、TBSの報道特集でも放映されていた。このように、海に潜った時に突然、お宝に出くわす可能性が無いわけではない。こういった場合に無停電電源装置の撮影システムがあれば、思う存分未知なる生物を撮影できる。UWS-3210/Dは、発電機装置を内蔵し、バッテリーを気にすることなく水中を撮影、HDDに録画するシステムを提供する。

http://www.outlandtech.com/otisys.htm

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このページは、yohanが2008年1月31日 04:34に書いたブログ記事です。

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