キン消しも作れる卓上3Dプリンター「ProJet™ 3000 User Guide」

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3Dプリンターといっても紙とインクではない。インクの代わりに粘土チックな特殊なマテリアルをこの中に詰め込む。ソフトウェアの方では3Dで絵を描いていく。するとその造形がマテリアルで作成される。歯型や工業製品はもちろん、懐かしのキン消しも可能であろうし、マテリアルを危険覚悟で銀粘土に変えればシルバーリングなどの装飾品もオリジナルで作成できそうだ。

http://3dpedia.3dsystems.com/display/3DS3/User's+Guides

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このページは、yohanが2008年4月 3日 04:20に書いたブログ記事です。

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