エプソン、特殊メガネを使わない3Dディスプレイ

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セイコーエプソンは、三次元立体映像を特殊メガネを使わずに表示できるQVGA相当の3Dディスプレイを開発したと発表した。レンチキュラーレンズと呼ばれる「屈折」を利用したレンズを用いる技術を用い、左目の認識する画像と右目の認識する画像を変えることによって、3D映像を実現しているという。このいくつかの視点に応じる画像幅を従来の半分である31~32.5mmに狭めることで、より確実な3D化に成功したとする。どんな映像なのか、非常に興味深いところである。

http://www.epson.jp/osirase/info080807.htm

3d.gif

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このページは、yohanが2008年8月18日 02:35に書いたブログ記事です。

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